SIDE NOTE — Back to Top
小さな縦組の文字と太めの短い罫線。細すぎる線にはせず、静かな存在感を保つ。
PRACTICAL WEB TIPS
Webサイトの先頭へ戻る48種類のボタン。デザインを見比べ、スクロール・ホバー・クリックを試して、HTML・CSS・JavaScriptを確認できます。
ボタン・テキスト・画像など、実際に使う場所で分類しています。
適用中:動き: scroll-triggered
小さな縦組の文字と太めの短い罫線。細すぎる線にはせず、静かな存在感を保つ。
穏やかなクリーム色の角丸正方形に、読みやすい濃色矢印と小さなTOP。
「最初へ戻る」を00という数字と短い英語で示す。文字の余白とウェイトを主役にする。
56pxの濃色円に、上向きのサインをはっきり置く。ページより強く主張しないが、確実に見つかる。
円周の一部を切り取ったやや太めの円弧。中心の小さなTOPが読める大きさ。
小さな風船のアクセント。文字は風船の中に置き、絵は主役になりすぎないサイズ。
濃淡で分割した水平のナビゲーションバー。矢印は操作の手掛かりとして自然に使う。
フッター右側に配置しやすい横長の小さなプレート。余白とボーダーで自然に区切る。
ページ端に置くことを想定した、短めの濃色リボン。文字を十分な大きさで見せる。
二段の山形サインを収めたコンパクトな角丸ボタン。形は明快、演出は短く。
極端に細くせず、読みやすい大きさの「BACK TO TOP」を使う横長タイプ。
紙の角をほんの少し折った、ほどよく遊び心のあるカード型。矢印は加えず文字で伝える。
自然な日本語「先頭へ」を読みやすい大きさで組む。句読点のような小さな矢印と余白だけを使用。
矢印と文字を左右の異なる面に分けた、約140pxの横長ピル。普段は静かで、触れると矢印だけが動く。
太さのある縦帯と読みやすい縦組文字。細線ではなく側面のメニューとして成立する。
上側がアーチになった輪郭と短い案内文字。正円より縦方向の流れが感じられる。
読む位置を小さな数値と進捗バーで示す。見た目の遊びではなく、機能から生まれたデザイン。
回転した菱形の輪郭に、正立したTOP。二重四角の繰り返しではない独立した形。