手で触れたくなる形。ひとつずつ作る、暮らしのための器。
白釉のボウル01 / ceramics
錆色の花器02 / ceramics
藍のカップ03 / ceramics
同じ形に見えても、ひとつとして同じではない。手に馴染む、時間の重なりを作り続けています。