Editorial Punctuation Swing
記事見出しの句読点・記号だけがホバーで動き、文字の可読性を崩さずアクセントを付ける。
PRACTICAL WEB TIPS
実際に動くWeb制作素材。プレビューで試して、HTML・CSSコードを確認できます。
ボタン・テキスト・画像など、実際に使う場所で分類しています。
適用中:用途: editorial
記事見出しの句読点・記号だけがホバーで動き、文字の可読性を崩さずアクセントを付ける。
見出しの一部分にだけ縦方向のカラーパネルが入り、文字を覆わず下から色が現れる。
画像を覆うドット状の網点がホバーで横へ流れ、画像の細部がすっきり現れる。
短い見出し下の3本の細線が順番に伸び、編集記事やコンテンツリンクの入口を印象づけます。
縦組みの短い見出しをホバーすると横組みの補足見出しが現れる、和文エディトリアル向けリンク。
記事の注釈番号をホバーすると、小さな書誌情報カードが横に開く引用リンク。
見出しの上に小さな補足読み・英語ラベルが現れる。文字の読解を助けるホバー。
カテゴリリンクの件数表示がカードのように裏返り、ページ数・記事数へ視線を導く。
リンクの文字下にドットが左右へ順番に現れ、読みやすさを保ちながら選択状態を伝える。
風景サムネイルに地形図の等高線が重なり、ホバー時に画像の情報レイヤーを演出する。
目次の項目とページ番号の間にドットリーダーが延び、見ている行を読み取りやすくする。
記事リンクにホバーすると、大きな番号が横から滑り込み、見出しの区切り線が伸びる。
記事の見出し横に隠れた補足ラベルが現れる、エディトリアルデザイン向けリンク。
記事タイトルの単語の下に、マーカーで線を引くようなハイライトが左から現れる。
記事のカテゴリーラベルがホバーで180度回転し、掲載情報に切り替わる。